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作家紹介
角 偉三郎
角 偉三郎 制作風景  橋本哲四郎に弟子入りし、昭和39年(1964)の第7回日展で「晩鐘」が初入選。その後、昭和42年(1967)と43年(1968)の日本現代工芸美術展で、それぞれ「眠り」と「部屋」が現代工芸賞を受賞。昭和53年(1978)の第10回日展では「鳥の門」で特選を受賞。
 近年は、独創的なきゅう漆技術を駆使した器の制作に力を入れ、新境地を開拓し海外からも高い評価を得た。
角偉三郎履歴角偉三郎作品

前大峰 竹園自耕 榎木盛 三谷吾一 塩多慶四郎
井波唯志 角野岩次 田崎昭一郎 角偉三郎 前史雄
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