ページの先頭です。

辻口博啓が語る「加賀“茶の湯”物語」
第一章:加賀、一期一会の心へ
第二章:名工が育んだ美術工芸へ
第三章:洗練を重ねた懐石と菓子へ
第四章:辻口茶会
県民参加へ
フォト・ギャラリー/フリー素材へ
サイトについて
第四章:辻口茶会(1/5)

辻口博啓 平成茶会(構想)


もどる  |  次の頁:第四章:辻口茶会(2/5)へ



創作スイーツのスケッチ
城山(じょうやま)

 禅の世界と同じように、ごちゃごちゃせずに余計なものはそぎ落とす。どこから見ても正面、…裏表がない…お茶と共鳴し合うスイーツを目指す。

辻口茶会の開催場所紹介 時雨亭(しぐれてい)
 茶会会場は、兼六園内にある時雨亭に決定。


飴細工の掛物
 掛物は辻口さんが得意とする飴細工でこしらえたオリジナルのオブジェ。その繊細な流れは辻口美学の原風景を感じさせます。




辻口茶会で使用する茶器紹介
風炉先/鵬雲斎大宗匠好在判 桑桐菊透 透斎製
釜/鵬雲斎大宗匠好 三瓢 十三代寒雉造


花入(銅水注:イギリス製)
 

ページの先頭へ戻る

もどる  |  次の頁:第四章:辻口茶会(2/5)へ