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辻口博啓が語る「加賀“茶の湯”物語」
第一章:加賀、一期一会の心へ
第二章:名工が育んだ美術工芸へ
第三章:洗練を重ねた懐石と菓子へ
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第四章:辻口茶会(2/5)

辻口博啓 平成茶会


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茶会開始前の時雨亭

 


招客者4名(左から)
・十代大樋長左衛門さん (文化功労者・陶芸家)
・嵯峨百合子さん(石川県観光大使)
・小田禎彦さん(和倉温泉 「加賀屋」会長)
・フロリアン・リイムさん(オーケストラ・アンサンブル金沢ヴァイス・ゼネラル・マネージャー
元OEK副ゼネラルマネージャー [2012年10月9日北國新聞データベースより])

あいさつ
 辻口さん「本日はお忙しい中、来ていただきありがとうございます。加賀の地に息づく茶の湯というのを学びました。今日は自分なりの茶会をします。ごゆっくりお過ごし下さい」
懐石料理紹介
 腕をふるったのは、加賀料理の特長を辻口さんに教えた、料亭「つる幸」の河田康雄さんです。
 

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