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辻口博啓が語る「加賀“茶の湯”物語」
第一章:加賀、一期一会の心
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第一章:加賀、一期一会の心

所作(1/4)


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「つくばい」で手と口を清める様子
お茶の所作
 「お茶」「茶の湯」とは、お客様を茶室という美しい空間にお招きし、お茶をたててもてなすことをいいます。
 招かれたお客は、「つくばい」で手と口を清めます。





にじり口
 「にじり口」から頭を下げて茶室に入ります。




掛け軸拝見
 茶室に入ると床前に進み、一礼して掛け物を拝見します。




釜拝見
 点前座(てまえざ)に進んで釜を拝見します。
 ※写真は、5月から10月まで用いられる「風炉(ふろ)」での茶事。
 
 「風炉(ふろ)」とは…
 

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